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二軸歩行とサーフィン
ランニングの早い人は体の重心のとり方がうまい。下手な人は早く走ろうとすると体が前に来る、前に来る分つっかかつた走りになりやはり遅い。
単なるランニングでも2軸歩行のバランスはとても難しい動作になるとのことだ。早く走れる人と遅い人の差は力だけでなく早い人はバランスが取れた
走り方をしている。ましてマラソンはいかにエネルギーを使わず走るかが要求されるそうだ、早い人は綺麗な走りをしている。サーフィンでも言えると思う、ただサーフィンは1軸である。
下手な人は前に前に行こうとする、ライディングで前に出ればスピードがなくなるガツガツしたライディングである、美しいライディングはバランスが取れている。
有名なランナー
人種の体系とサーフィン
農耕民族と狩猟民族の重心の位置が違う、農耕民族の踊りは日本舞踊でも腰の位置が低い、低い位置をキープして畑をたがかしている、キープするには腰を入れる、

サーフィン&サーフボードの理屈
理屈と言うと物事の筋道。道理。無理につじつまを合わせた論理。
こじつけの理論。こんなのがサーフィン雑誌には多いいですね。
実際は理屈的なところが、一般に良い悪いと言われ、正しいかどうかは2の次,
私も私なりの理屈を言わせてもらいます。
いろいろな本には、有名なプロサーファーがそれが正しいと活字になって書いてあると、
誰もが信用してしまい、本と違った考えを言うと、首をかしげる初心者が多いいですね。
そんな間違えを気が付いたら1つずつ書いてゆきたいと思います。
1 初心者はロングボードから
コレは大きな間違えです。サーフィンはまずバランスをとる練習から始めると良いです。
コレ(バランス)を覚えるには、ロングボードでは練習になりません。2M以下のショートボードで、
両手でボードを沈ませる練習をします。お腹がボードから離れればOK、(@の姿勢)
テイクオフのときは両手の位置がサーフボードの中心(重心)立つまで(しゃがみこむまで)この重心を崩さなければ立てます。
@の姿勢でバランスが取れない人が立てるわけがありません。
@の姿勢でボードを沈ます練習をしましょう。ですからロングでは沈みわけがありません。
@の姿勢ができるようになったら、パドルを3から5回して@の姿勢。このリズムをつかんで下さい
お腹が離れ膝、足も離れるようになるまで、30分から1時間でできます
次に7Feetぐらいのファンボードに乗り換えます。
コレでも@の姿勢を練習します。@の姿勢は腕立ての姿勢だと思ってる人が多いいですが、ヒザや足はボートに付けません。
ボードを沈ませる感覚、胸・お腹は5cmでも開けばいいのです。腕立ての感覚だと
お腹、膝、足がボードに付いてしまいます。コレでは後ろ加重になり、立つ時に膝や足から立ち、ノーズが上がり
ボードのスピードが止まってしまったり、リズムが遅くなり、立てません。
ファンボードの方がショートより@の姿勢の維持は難しいのがわかると思います。
ロングで練習する時は、つま先を軽く付け、ほとんど手に重心を掛けて下さい。ロングは沈まないから。
沖に出る時のプッシングスルーです。沖に出る為に何回もこの姿勢をくり返します。ですから、
初心者はスープライドで練習するよりも、波にぶつかっていくことの方が100倍練習になります。
サーフィン初めて2年、けっこう海に行って行っているようです。どうしてもテイクオフの時遅れるんです。
教えて下さい。と言ってスクールに来た人がいますが、いつもスープライディングをしていたようです。
テイクオフどころかパドリングもできてませんでした。
私はまだ初心者だから、太東や湘南でスープライディングします。などと言ってる人。
波があるとき沖に向かってパドルアウトしよう!!
次に波のない所でボードを両手でつかみながら、立って見ましょう。
@の姿勢からつま先だけで立たず、横のリ姿勢で。特に前足はかかとを付けボードの
重心に来るように練習しましょう。後ろ足はまだ補助でいいんです。
かかとが付くということは重心が低く、腰が入ります。
両手を離し10秒キープできれば、サイズ肩以上の波をピークからテイクオフできます。
テイクオフは簡単です。
ただコレには条件があります。沖に行くには回り込んで沖に出て下さい。
回り込んで沖に出れるポイントですね。良い波と言うことです。
上級者の迷惑にならないように、気付けて下さい。
ここまでを2回のスクールでマスターしましょう
2時間のスクールで肩以上の波をTAKEOFFする人は2人に1人います。
まだまだ必殺技を教えます。
あとは基礎体力、パドルの力、初心者はよく船酔いします。コレも慣れです。パドルも慣れです。
なれると言う事は、無駄な力を使わない、パドルも5時〜8時(角度)に力を入れます。後は脱力、
すべてのスポーツ力だけでなく、脱力、回復力のある人が運動能力があるという事、又技は剛を制すと言う言葉もあります。
たとえば自動車の性能で、@時速100kmになるまで何秒で走れるかと、A時速100kmから何秒で止まれるか、
@とAは車体重量が同じな場合エンジン性能とブレーキ性能の差になります。ほとんどの人がエンジン性能を重視していますが
ブレーキ性能の良い車が勝てるのです。ちょっと脱線しましたね。言いたいことは無駄な力を使わないこと、なれる要領よく。
水に慣れ波になれボードに慣れればいいのですがロングボードは、慣れるまで苦労します。大きいので・・・
それだけロングは難しいということです。
サーフィンが上手くなる基本的条件@波を知ること。AバランスB基礎体力
上手くなってもこの条件は変わりません。
NEW バランスの練習方法
バランストレーナーとかバランスの練習機が販売されてますがこれはコレで練習になりますが、
サーフィンの場合、地上で練習してもムダです。地上では動きません、サーフボードは水の上に浮いているので摩擦がありません。
この考えを打破することが上手くなっても重要なことです。
1、足の立つところでボードに乗る。
初心者はこんな簡単なことができません
初心者はよじ登るように乗るので、立てるところで3秒〜5秒かかり、ボードの重心に乗れません。コレでは次の波が来てしまい沖に出れません。
2、足の立たないところでボードに乗る、1秒で
上級者は乗れます。
コツ ボードを沈ませ体を重心に持ってくる。
3、パドル状態で体の移動
両手を突いて前後に移動、体をボードと離さなければ移動できません、手の位置が重要です。
前に行くことはできますが後ろに下がる感覚をつかむまでやってください。

波のないところで1.2.3.の練習をしてください
2 ショートボードのほうが早い
コレは大きな間違えです。ロングの方が早いから早く立てるのです。
この理屈がわかると上手くなります。
早いか遅いかはサーフボードと水面が平行に近いほどスピードが出ます。テイクオフの初速を考えてみると
ある一定のスピードたとえば5Km/hに達するとショートもロングも立てるとするとロングのほうが早く5Km/hに達します。
だからロングの方が早いというのが私の考えです。
実際に12Fのムニョスはものすごく早いのがわかります。ショートでは絶対抜けられないところをロングでは抜けられます。
ボトムに達した時のスピードがショートのほうが早いのはショートは波のピークに近いところからしかテイクオフしません。(できません)
当然高い位置から滑り降りればスピードが出ます。ロングでも上手い人はトリミングをしたりしてピークからテイクオフをします。
コレができるかできないかで中級者と上級所の差ができます。
ロングはコントロールするのが難しい、走りすぎてしまいます。波はマシーンウエーブばかりではありません。
コレがロングボードのおもしろさです。
3 SHEAPE (シェープ)
ボードの形は千差万別、その時代いろいろな形の板が発売されました。
どの時代のボードでも基本的な考えは同じです。長さも・幅もロッカーも個人個人の好き嫌いでということです
このロッカーじゃなきゃダメだ、このテンプレートデなきゃダメだと言ってるサーフショップに20万円近いのサーフボードを勧められて
調子良いんですと喜んでる人がよくいますが。それもいいでしょう。道具を愛することが上達の1歩ですから。サーフボードは消耗品です。
けして芸術品でありません。
ただ、その時代のライディングはその時のスタイルになるのでやはりTOPサーファーと同じバランス(サイズ)のサーフボードでなければ
同じようなライディングをするのは無理です。ツインフィンのライディングとトライのライディングでは誰でも違いはわかります。
サンタクルーズのカタログで適正体重とあり、初心者はその体重を目安にボードを購入してますが、サーフボードで適正体重を他人から
指導されるの理屈に合ってません、自分のライディングからイメージできる調子の良い板を選ぶことです。自分のライディングが
イメージできないのにSHOPのマスターやプロサーファーに板をすすめられ買っちゃう人、0.3mmの長さで1週間も悩んでる人、
人間は精神的にとても弱い者です。この0.3mmにこだわり追求すれば、自信につながりますが、こんな考えは宗教的なもので、
実際の波は1つ1つ違うのです。どんな波でも乗りこなすには、どんなサイズのボードのサイズでも乗りこなせなければなりません。
波によって板を変える事はできません。
自分に合ったボードとはいかにスピードをイメージできるかですね。
A サーフボードの重心と幅
一般論から@太ってる人は幅の広いボード、A早い波は細いボード、B大きい波は長いボード、C身長がある人は長いボード
ですが、板の長さは身長に比例しません、これは好き嫌い、スキーやゴルフとは違います。
たとえばノーズの幅が広くなればフロテーション中心が前に来る事は誰でもわかりますが、
重要なのは重心も前に来てしまいます。軽いフィンを付けた時も同じです。前が重たいとボードを振る
のは難しくなります。軽いフィンを付けたときもスタンディングポジが前に立ってしまい、逆に動かないと
言う人がいます。ボードは重心とフロテーション中心を考えてシェープします。
この理論から行くと、ノーズを軽くする(クロス1層)のボードやノーズの幅の狭いロケット型のボード昔では
マッコイ・今ではフラットデッキこのタイプは板を振ってターンすることは容易です。
この形だと波に合わせるのは簡単ですが、キョロキョロする板は真っすぐ進みません、
外から見て上手く見えます。自分でも上手くなった気がします。大きな波のとき押さえなければなりません、押さえればスピードはでません。
トロデカイ波では波のTOPをキョロキョロ走ってますが、早でかい波では通用しません。
サーフィンはスピードが命です。スピードのあるサーインをする人が上手い人。スピードがあればアクション(技)ができます。
B サーフボードの重心と厚み
最近のショートボードはノーズがとても薄いです、あまり折れすぎるので少しは厚くなってきましたが。
厚いノーズは重たくなり、アクティブな動きには適しません。テールを厚くするとテイクオフは早くなりますが
スピードのある波だとターンの切り替えしにレールが入らないボードになります。
ターンの切り返しは後ろ足を左右に動かすだけでなくボトムテールロッカーの形状によって違います。
たとえばターンの切り返しを前後にも動かすとボトムテールロッカーが強ければ(キックテール)切り返しも
用意になります。コレも早い波には適しません。
どんなシェープでもその時代や個人の好き嫌いがあります。常に新しい動きを追求し自分にあったボードを
選んでください。
サーフボードのテールデザインの形状と効果
シェープにおいて綺麗なラインを出す為、ウイングを付けたり、スワローにしたりしています。
テール幅を広くしたい時はどうしてもピンテールだと難しいのです。スワロー、フィッシュの場合はフィンポジションが長さのバランスに
比べ前に来ます。回転性が良くなります。ウイングテールは初心者用でないと言うのはぶつけ、壊れやすいからでしょう。
サーフボードのボトムデザインの形状と効果
シングルからダブルのコンケープ・シングルコンケープ・リバースVボトム・Vボトムから深いものキックテールになってる板いろいろあります。
原理はいたって簡単、ロッカーの形状の理屈と同じです、水をキャッチするか、水を逃がすかコンケープによって水はキャッチされます。
フラットを基準に考えれば揚力が発生してから幅の広い板の性能になります。Vボトムは水を逃がすので揚力は減りますが、
回転性能が良くなります
。サーフボードの性能で一番重要なのはボードの比重であると言いました。
最近のボードはコンケープ効果によって揚力が発生して性能が良くなったと言えるでしょう。
理屈 コンケープによって水は集中しボードの下の水は他の場所より圧力がかかり重たくなります。重たい水を押しのけている分だけ揚力が出ま
揚力とは飛行機の翼と同じで走り出さないと生まれません、感覚は浮力と同じです。
クラッシックボードは重たいですが浮力があります。テイクオフはイージーですが重たい為なかなか走りません、Vボトムなので揚力も少ないです。
サーフボードのレールデザインの形状と効果
ソフトレール・ボキシーレール・ハードレールいろいろあります。これはボードの中心部あたりをいいます。しかしレール形状の一番重要なのは
ホイルされてるかどうかでコレがわからないと思います。テールとノーズは形状が違いノーズはもちろんハードでテールはソフト、このバランスが
美しいラインを出しているかによってボードの良い悪いがあるといって良いでしょう。シェーパーの良し悪しはここで決まります。
当然好き嫌いもありますが・・・・
スピードがあるGUNやビーチブレークカッ飛用の板はテール部がハードでないと、コントロール難しくなります。しかし
ターンをしている時テール部の逆のレールは水の中です。レールターンをしている時は良いのですがスライドするターンや無理に曲げようとすると
逆エッジがかかったようにパーリングします。レール形状も考えて上級者はライディングします。
サーフボードのロッカーデザインの形状と効果
ボトムデザインで書いてあるのと同じ理屈ですがきわめて重要です。水をキャッチするか、水を逃がすか、
シェープする時ノーズロッカ・テールーロッカー・フラットライン3つを考えます。どこに持って行くかはテンプレートによって違います。
どのようなライディングをするかも好みですが・・・・レールのポイールロッカーとのバランスは美しいボードを作るに当たって
言葉では言い現せないものがあります。
浮力と揚力
NEW 浮力とはボードを水に沈めた時ボードが押しのけた水の重量が浮力です。これをアルキメデスの原理といいます
ボードだけを考えると、軽いボードは浮力がないのです。そこに70kgの体重の人(重り)が乗った場合ちょうどボードが全部沈んだ時70kgの浮力があるといいます。
ボードがもっと大きければ100kgの人が乗って全部沈んだ場合100kgの浮力があるわけですから。
ボードの浮力は体積です。材質は関係ありません。船の大きさを測る排水量と同じです。サンタクルーズのカタログに材質が違うから浮力がある、
と書いていますが、違います。
たかが200gぐらい軽いボードが浮力があるなんて言うのは間違えです。走り出すと軽い動きができボードコントロールがしやすいわけで、
パワースポットに移動でき、スピードがつくのが一番なんです。スピードを付けやすいという事です。
サーフィンの楽しさはスピードです。
ボードが軽い→良く動く→波のパワースポットに簡単に移動できる→スピードが出る→楽しい

サーフボードも走り出すと揚力がつきます。特にわかるのがコンケープのあるボードです。これは浮力と違います。
飛行機の翼と同じで浮く力は揚力と言います。
テールがVボトムは水が外に逃げます、テールを沈めやすいのです。テールが沈めばターンがしやすいですね。
特にロングボードはVボトムが多いいです。
フィンの性能
NEW フィンの性能は大変重要です。エンジンみたいなものです
サイドフィンは外側になればなるほど、板は安定します。板が安定することはスピードが出ます。
フィンが重たいとターンが重たくなります。小さいと軽い動きをしますが、反応が鈍く直進性がありません。大きくて軽いことは性能が良いということです。
フィンは柔らかいよりも硬いほうが反応がいいです。レスポンスのあるエンジンみたいなものです
ターン
ターンの理論は私はスキーやスノーボードと同じでだと思います。
サーフィンではコレを解説している本はないですね。姿勢と体重移動を説明している本はありますが、
ターンにはまず2種 方向転換とカービング
サーフィンでは方向転換がリヤフットターン(フィンを中心に板を回す)。カービングはレールを入れてレールなりの
ターンをする。このことはどこの本にも書いてますが、ターンにはいるきっかけ、左ターンから右ターンへのタイミングが重要です。
コレはまるでスキーターンの理屈と同じです。3種類のターンを覚えましょう。A・B・C
良くプロサーファーでのターンの解説で上半身のひねりでイメージを付けて練習するように進めていますが、私はこれは勧めません。
プロサーファーは今までライディングをしたイメージがありそれを思い出しているので、ソコにはスピードがイメージされているのです。
スピードをイメージしないで上半身をひねる練習をするとターンは止まります。中級者によくある課題です。
上半身のフリはターンのきっかけを作るだけです。ターンの切り替えしができてから上半身を使えばターンはのびます。
ライディングは上半身でボードを引っ張るようなイメージならOK!

A 沈み込み立ち上がり ボトムターン をイメージして下さい。
一番スピードがつく真っすぐにボトムを目指し最高にスピードが出たところでレールを入れる。
ここまでは誰でもわかります。次に立ち上がりここで体でボードを引っ張って延びてる瞬間は板に重力はほとんどかかってません、
ですから次にレールの入れる方向をスムーズに決めることができます。
ボトムターンが出来ない人はレールをボトムで入れてからズルズルと横滑りをしてブレーキをかけて波にあわせる
人です。立ち上がりコレは幅跳びをしてる感じで行きたい方向をへ行くのです。理屈として1m幅跳びできれば1m
早いわけです。
B 前倒によるターン 振り子のターン 
始めに行きたい方向に体を倒す、あとからボードが付いてくる。真っすぐに立った状態で遠心力の振り子
のようなターン、昔はフランススキーテクニックはコレが基本でした。
C 抜きのターン
スキーではターンからターンきっかけは抜くという言葉を使います。コレをしないと逆エッジが立ってしまいます。
抜くとは重力を抜く、ひざを瞬間的に上げると重力がかからないので行きたい方向に行けます。
Aでは自分からジャンプして重力を掛けない状態にしました。
ロングでステップバックする時ただ後へ歩くのではなく、ボードを前に蹴るように1.2、3ステップで後ろに下がります。
後ろに歩いて下がろうとするよりは簡単にステップバックできます。このときも板に重力を掛けないようにすると、
カットバックが決まります。
コースターはボトムからトップにかかる手前で抜き波に当て落ちる、フローターも同じ要領でスピードと方向が違うだけ。
サーフィンのターンでDVDを見てみなさん勉強していますが、スタイルを真似るのに上半身を振り込んだり回したり
するところをまねしてる人が多いイですが、スピードのイメージを必ず作って真似て下さい。
過剰に上半身を振り込んだり腕を回したりするとスピードのロスにつながります。ライディングを見ていて上半身だけが動いて、ボードは
ぜんぜん動いていない人がいます。
要点はスピードに乗ること、板に自分から乗ること、板に乗せられないこと。パーリングする前や初心者は板に乗せられてしまいます。
上級者は自分から飛び込んだり、板を蹴ったりしてます。