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2001, 2004, 2005, 2006, 2007, 2008, .2009 現在の波


 ←この屋根がサーフキャンプです
上の2枚の写真は今回のものではありません。

2004年2月4日からフィリピン・サンフェルナンド・ラユニオンへ、寒い日本から4時間半でマニラに到着しました。しかしサンフェルナンドはマニラから300Km北へ車で走ります。
3年前は昼間走り10時間渋滞の中走りました。これにこりて今回は到着時間午後9時のエジプトエアーを選び夜間走ることにしました。おまけにエジプトエアーはサーフボードを重量で計るためオーバーチャージはありません。サンフェルナンドには午前3時半には到着、途中2回休憩で約5時間で到着しました。
朝8時に目を覚ました時にはサーフキャンプフロントビーチで頭オーバー、風もなくきれいにブレイクして私たちを迎えてくれました。
モナリザでは頭半オーバーのブレイク、サイコーです。しかし昼を過ぎるとオンショアの風が少しずつ入り面がざわつき始めます。
こんな日が6日間続き、7日8日はラ・ユニオン市が主催するサーフィン大会が開催されました。地元ローカルは益々レベルアップしています。
23年前私がここに行ったときはローカルは0人、今はNSA2級以上のサーファーが4・5人はいます。ここ3年でサンフェルナンドは雑誌などに取り上げられたり、サーフトリップブームでオープンなポイントになってきました。これからもインターネットでココの情報を知り、多くのサーファーが訪れることでしょう。現に女の子2人だけで来ていました。シークレットポイントはまだまだあります。ココに住んでいる秋永さんや高橋さんが地元ローカルと1つにまとまり、われわれ日本人を歓迎してくれます。
サンフェルナンドの行き方は野間までメールください。ご紹介いたします。地元発展の為、みんなで波を分け合いましょう。
天国の1週間でした。
  2004年2月13日 金曜日 記、野間


下の3枚の写真をクリックすると動画が見れます
成田にて出発セメント


カリルー

ラ・ウニオン ロングボードコンテスト 

日本から辻堂の木村さん私ジャッジとしてお手伝いをしました。高橋JUNさんは地元ローカルのタガログ語やオーストラリア英語の中、しっかりした運営をしていました。

Men's OPEN //////////Ladys /////////Over40
  
モナリザ ジャッジスタンドから      右側動画リンク
  モナリザ
FRONT BEACH
 

Boys Open Over 40 Ladyes
1st Luke Landrakn 1st Tickman O'D 1st Marie Aquino
2nd Ian 2nd Brian Landrin 2nd Daisu Valdes
3rd Jun Fietas 3rd Masao Kimura 3rd Alma Nvesce
4th Jun Takahashi 4th Greme Smith 4th Manchie Espenilla



夜のBAR/POLO


  




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